小田急線刺傷事件 対馬悠介容疑者(36) 「幸せそうなカップルが歩いている渋谷のスクランブル交差点を爆破しようと考えていた」サラダ油にライターレベルの脳みそしかないので失敗してた可能性大!中退した中央大学理工学部の偏差値など

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渋谷のスクランブル交差点爆破計画

小田急線での刺傷事件で逮捕されや対馬悠介容疑者(36)が「幸せそうなカップルが歩いている渋谷のスクランブル交差点を爆破しようと考えていた」と供述しているそうです。

ネット上では「サラダ油にライターレベルの脳みそしかないから失敗してただろ」との失笑が漏れていました。

しかし供述すればするほど犯行の計画性が明らかで、弁護する弁護士は仕事が出来なそうですね(笑)

被害者の女子大生に対しては

被害者の女子大生に対しては、「幸せそうで勝ち組っぽく見えたから殺そうと思った」と供述しているそうです。

半端ない僻み根性の持ち主ですね

「大学のサークルで女性に馬鹿にされるなどし、勝ち組の女や幸せそうなカップルを見ると殺したくなるようになった」
と供述していることから一方的に歪んだ被害妄想を膨らませていったように思えます。

容疑者の生い立ちは?

対馬容疑者は青森生まれ
中央大学理工学部を中退した後は、学校教材の運搬や工場勤務などの職を転々としていたそう。

なお、中央大学理工学部の偏差値は55.0~60.0

「むかしサークル活動で知り合った女性に見下された」
「出会い系サイトで会った女性とデートしても途中で断られた」
まぁ単純に馬鹿なんですよね

「数か月前から生活保護を受けていた」と自暴自棄になっていたと報道するマスコミもいるようですが、苦しい思いをしている国民は彼だけではないので何の言い訳にもならないし減刑の為の酌量条件にもならないと思います。

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