学童保育や障害児が通うデイサービスで5年の間に44人の職員のわいせつ行為が発覚!性犯罪者に甘い国日本!性犯罪者の犯歴の公示が必要!

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5年間で44人のわいせつ犯罪が発覚 被害者は判明してるだけで69人

読売新聞の報道によると、学童保育や障害児が通うデイサービスで5年の間に44人の職員のわいせつ行為が発覚しており、判明してるだけでも69人の被害者が出ている事が分かったとのことです。

性犯罪の前科を隠して採用され、犯行を重ねたキチガイもいるとのこと。

日本でもミーガン法の導入が必要!

アメリカでは性犯罪者の情報を公開するミーガン法が導入されており、一度性犯罪を起こすと情報の目から逃げることが出来なくなります。
性犯罪者は再犯性が高いので性犯罪者の存在を住民に公示するのは公共の利益に繋がるわけです。

日本では性犯罪者が実名報道されることも少なく、実質手厚く保護されている状況です。

日本でも性犯罪者の出所(仮釈放)時や転入・転出時に住居周辺の住民に告知するようにするべきです。

性犯罪者の社会復帰よりも周辺住民の安全のほうが重要だからです。

反対する人は性犯罪者かその身内か偽善弁護士、法学者しかいないと思うので無視でいいと思います。
公共の利益に反する意見は消す、これが真の民主主義です。

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