モデルナ製ワクチンの副反応について厚生労働省の審議会で15日に審議!安全と発言し続けた責任をどう取るのか注目!審議しなきゃいけない時点で大問題

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心筋炎・心膜炎の発症の副反応

堀内ワクチン担当大臣は明日10/15にモデルナ製新型コロナワクチンの副反応について厚生労働省の審議会で審議を行うことを公式に認めました。

心筋炎・心膜炎の副反応は若い世代の男性に発症することが多い傾向が既に世界的な認識となっています。

接種のメリットの方が大きいという低レベルな発言

副反応の心筋炎について発生しても軽いので接種のメリットのほうが大きいという国民の生命軽視発言などが出ているわけですが、他国ではすでに使用を停止するところも出ていてその危険性は明らかです。
無視して使い続けて副反応による死者が増える事態になった場合に、先の接種メリット発言をした政治家などは逃げ道はありませんよ?

ちなみに2回目接種の発熱率ですが
ファイザー製コロナワクチン:38%
モデルナ製コロナワクチン:79%
発熱はすぐにおさまるからという解釈で軽くみている節も非常に危険です。

不審死が多いモデルナ製ワクチン

モデルナ製ワクチンでは不審死を伝えるニュースが度々報道されています。

38歳男性:8月15日に2回目の接種。その後発熱、17日には解熱していたが18日に死亡

30歳男性:8月22日に2回目の接種。翌日発熱。回復し仕事をしていたが25日に死亡

2名とも接種3日後に亡くなっています。
2名とも基礎疾患はなかったとのこと。

基礎疾患のない人間が同じような死に方をしているのに【偶然】で片付けたツケが回ってくる日は近いと思いますよ

国産ワクチンのほうが安全説

接種してから体内に抗原を生成する現行ワクチンに対して国産ワクチンは抗原そのものを接種する形なので安全だというのが大方の見方となっています。

現在は治験が本格化しています。

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