眞子さま小室圭さん年内結婚で調整 結婚に関する儀式は一切なし 一時金も辞退へ

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年内結婚、米国での生活へ

眞子さまと小室圭さんの年内結婚がほぼほぼ決定したようですね。
コロナ渦や国内の声に配慮して結婚に関する儀式は一切なしとのこと。
一時金に関しても辞退の意向とのことです。

小室さんは米国で就職予定となっており、生活は米国でということになりそうですね。
アメリカは気を使うでしょうね。

小室家がまるでアレルギー源のような扱い

ネット上の声を眺めていると、やはり小室圭さんの母親の金銭問題が原因で叩かれ続けていますね。
金銭トラブルについてもう一度振り返ってみることにします。

小室佳代の金銭問題経緯

互いの知り合いが開いた会で知り合い、交際に発展、その数年後婚約。
国際基督教大学(ICU)の入学金と初年度の授業料
大学3年時のアメリカ留学費用200万円
アナウンススクールの学費
これらを男性が工面

小室佳代のお金の無心ばかりに嫌気がさして別れを決意
「今まで出した金全部返して?」
となって現在に続く

このお金の問題ですけど、男性にも問題ありませんか?
結婚もしてないのに相手の子供の為に数百万円。これはお金を出せば繋ぎ止められると思っていたのでは?

学費などの大きなお金は置いておいて、付き合っていた時に使ったお金を別れたから返せってザコ男がよくやる手ですよね。

「付き合っていた時に使った金全部返せ」って格好悪くないですか?

そして、これ小室圭さん関係あります?

この元婚約者は自宅のローンを返せなくなったそうですが、貸したお金程度でローンが払えなくなるのなら、無理な交際だったのでは?
自分は貧乏になったのにアイツらは!!! っていうのが見えてきませんか?
数百万円レベルの違いで貧困に陥る人はそのお金がなくても結果貧困に陥る人だと思いますけどね。

一時金辞退でもやまない批判の声

眞子さまは一時金を辞退する意向との事ですが、それでも批判の声は止まっていません。
「どうせ秋篠宮が仕送りすんだろ?」
「俺らの税金返せ」

国民の税金1人当りいくらが皇室に渡り、秋篠宮家に渡るのかは分かりませんが(おそらく数円)批判してる人はお金の話ばかりですね。

生まれた時から現在まで自由を奪われ、公務を行い、何をするにも報道される生活をしてきた眞子さまが皇籍を離れるのに、一時金で叩かれる。少し違和感がありますね。
叩いている人からすれば金に汚い姑の家にわざわざ嫁ぐ気がしれない、そんな姑の金になってしまうのでは?ということでしょうね。そこがストレスになってるんでしょうね。

ただ生まれてから今まで29年間皇室の人間として自由を奪われていたその見返りはないの?って思いますよね
「皇室?楽じゃん」
とかのたまう人もいそうですけど、何をするにもカメラに追いかけられかねない人生は辛いものだと思いますよ。

ちなみに秋篠宮家が小室家に仕送りをしたとしても、なにか問題がありますか?
自由を奪われている一家が、その見返りに支給されているお金を娘の為に使っているだけです。

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