小田急線刺傷事件の對島悠介容疑者が供述で「誰でもよかったが人を殺せなくて悔しい。でも逃げ惑う姿を見て満足している」

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人を殺せなくて悔しい

8.6の小田急線刺傷事件の對島悠介容疑者が逮捕後の供述で、「誰でもよかったが人を殺せなくて悔しい。でも逃げ惑う姿を見て満足している」とのたまっているようです。

頭が悪すぎて車両に放火しようと用意したがサラダ油で失敗したなど、ツッコミどころ満載の同容疑者ですが、計画性は実証する必要なくアウト、減刑は精神鑑定以外ない状況です。

また、「幸せそうな女性に殺意を覚える」などとものたまっており、ネット上では最大刑に処されればいいという声が多く聞こえています。

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