飯塚幸三元被告、過失を認めた模様!情状酌量で刑の停止だけは許したらいけない件 2人殺した人間に憐れみは必要なし

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飯塚幸三元被告→飯塚幸三受刑者へ

池袋暴走事件で実刑判決が確定した飯塚幸三元被告が、収監のため東京地検に出頭したようです。

松永真菜さん(31)と莉子ちゃん(3)を無残に死亡させ他9人に重軽傷を負わせた飯塚幸三元被告(受刑者へ変更です)

そんな飯塚幸三受刑者ですが、始めて自分の罪を認めたようです。

「裁判では無罪を主張させて頂きましたが、証拠及び判決文を読み、暴走は私の勘違いによる過失でブレーキとアクセルを間違えた結果でした」

「過失を反省するために刑に服してまいりたい」

とコメントを寄せ、被害者とその家族に謝罪をした模様です。

刑の停止などを有利にするためではとの声

急に罪を認めたのは高齢であることから刑の停止となるよう、条件を有利にするためでは?
との声がネット上で聞かれます。

高齢であっても罪のない2人を無残に轢き殺したわけですから、人生の最後を家族に看取らせる為に刑の停止などをしてはならないと思います。
亡くなった2人は愛する家族に看取られず路上で残酷に殺されたわけですから、飯塚受刑者に憐れみをかけるのは大きな間違いだと思います。

収監中に病気を発症したとしても家族との面会は許すべきではないと思います。

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