変異株「イータ株」国内で18件確認されていた!日本はお得意の隠蔽! イータ株の脅威度をご紹介!

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WHOでは3月に「注目すべき変異株(VOI)」

WHOでは今年の3月に「注目すべき変異株(VOI)」に指定されていたものが、日本では国立感染症研究所による独自の分類でVOIから外れていたとのこと。

国立感染症研究所がVOIに指定していなかったから公表義務はなかったと発達障害ばりの言い訳を国はのたまっていますね。

WHOで指定されていた変異株が国内で発見されたのならその時点で公表するのが、国民を守る事になるのでは?
ラムダ株同様に隠蔽されていたというのが正式なところでしょう。

イータ株とは?

時系列的にはラムダ株と同時期
2020年12月に複数の国で発見されています。
【重篤度やワクチン効果に影響を与える可能性のある変異株】とされています。

警戒度としては
アメリカ起源のイオタ株
インド起源のカッパ株
ペルー起源のラムダ株
と並ぶものとされています。

【重篤度が増す、ワクチン効果に影響を及ぼす】とされているのは
イギリス起源のアルファ株
南アフリカ起源のベータ株
ブラジル起源のガンマ株
インド起源のデルタ株
となっています。



今やれることはワクチン接種の徹底!

上記記事でご紹介している通り、国産ワクチンの開発が実用化に向けた段階に入り、治験が行われています。
ワクチン未接種の方は治験に参加することが出来ます。

ワクチン未接種の方は国産コロナワクチンの治験に参加することが出来ます。
①治験参加で国産ワクチンの接種が出来ます
②医療機関でメリット・デメリットを丁寧に分かりやすく説明を受けられます。
③説明を聞いたあとにキャンセルも自由
④治験参加後のアフターフォローもしっかり!
⑤負担軽減費(現金)が支給されます。
この条件で国産ワクチンを打てるのは治験期間の今だけです!

異物混入事例が続いていたり、心筋炎リスクのあるモデルナワクチンや供給不足のファイザー、血栓リスクのあるアストラゼネカに頼らない、国産ワクチンへの切り替えが急務です。

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