大阪市のビル火災は放火事件!死者は20時現在で24人 完全に死刑案件!精神疾患無罪の法はいらんと思う 精神疾患患者との正しい付き合い方

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死者19人に

大阪市のビル火災で17時の時点で19人の死亡が確認されています。
(更新)20時現在24人の死亡が確認されています。

50~60代の男性患者が容疑者の放火事件の線が強いみたいですね。
容疑者も死んでる可能性すらありますね。

精神疾患の人との付き合い方


心療内科のクリニックで発生した大惨事は放火ということで、精神疾患者との付き合い方を考える人も今後増えてくると思います。

基本家族でなければ、切り捨ててあげるのが優しさだと私は思いますけどね。
付き合い続ける事で得ることなど殆どないわけですからね。

情けをかけて一緒にいても、結果は「共依存」
貴方も立派な精神疾患患者です。

弱者を切り捨てる事が出来ないのは正義ではなく【甘え】だということを意識するべきです。
寄り添えば治る?
治りませんから!
精神疾患患者の介護をする人の精神疾患羅漢率は非常に高いんですよ
生半可な覚悟で寄り添うなんて事は決めるべきではありません。

自分からそっと離れてあげる それが患者さんにとっても1番幸せなことです。

家族が精神疾患を患った場合

これが1番厄介なんですよね。
金銭的にも心理的にも1番くたびれるやつです。

まず大事なお金の部分。
自立支援医療(精神通院医療)について
自立支援制度を使うことで医療費の方は楽になります。

そして、精神疾患を患った方の要求を全て飲むような事はしないことです。
共依存に陥ったら人生は終わりです。 家庭も崩壊です。

お金に余裕があるなら、施設に任せるのが1番
全国数カ所に精神疾患患者を有料で預かってくれる施設があります。
金額は月10万円程度から100万円近くまで様々です。
患者さんの年齢にも寄りますが、人生の最後を迎えるまでの費用を用意して入所させたほうがお互いのためです。
自宅を売ってでもそうしたほうがより良い人生を過ごす道になると思います。

要するに精神疾患患者とは離れる。

これがお互いに幸せになる道なのです。

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